違法なコンテンツに関する通告

郵送文書の内容

Calaméoの利用者に対して著作権侵害に関する通告書を送付するために、2004年6月21日付仏デジタル経済法2004-575第6条段落5に詳述されている以下の内容を記載した書面を、受取通知付書留郵便(フランス)または普通郵便(その他の国)にて弊社までお送りください。

  • 通告日:
  • 通告者が個人の場合:氏名、職業、住所、国籍、生年月日および出生地:
  • 通告者が法人の場合:会社形態、正式名称、本部所在地、法的代理機関:
  • 個人の場合は名宛人の氏名と住所、法人の場合は正式名称と本社所在地:
  • 問題点の記述とその正確な位置確認、特に、権利を侵害する掲載物の正確な一つあるいは複数のURL
  • コンテンツ掲載取消しの理由(法規定および事実証明に関する記載を含む):
  • 係争の対象となる情報または活動の作成者またはエディター宛てに送られた、公開の中止、取り消し、または修正を要求する通告文書のコピー、または、作成者あるいはエディターに連絡することが不可能であったことを証明する事実。

文書には必ずご署名ください。また、法人の場合は会社印鑑を押してください。

電子メールで届出を送付される場合は、上記書類をスキャンしてメールに添付してください。

郵送先

文書は、以下の住所まで、受取通知付書留郵便でお送りください。 CALAMEO Service Juridique 25, rue de Ponthieu 75008 PARIS France

メールアドレス: copyright@calameo.com

コンテンツの凍結

文書を受領次第、サイトのユーザーによって公開された掲載物の合法性が、ご通告通り明らかに問題になっている場合は、文書で指摘されているコンテンツを凍結します。

その他

こうした手続きは、弊社があなたの権利を保護することを拒否しようとするためではなく、単に、文書の処理を手順化するためであるとご理解ください。

この著作権侵害の通告が確固たる法的根拠に立脚していること、また、あなたご自身が、通告の対象となっている掲載に関して、法的な権利の所有者であることを再度ご確認ください。

あなたの訴えの根拠に関してわずかでも疑義がある場合、弊社への通告前に、あなたの法律顧問にまずご相談ください。事実、こうした手続きの枠内において、著作権侵害に関して根拠のない申立てをした場合、訴訟を起こすことができる法的な枠組みを持つ国もあります。

また、通告の対象となるコンテンツが多数あると判断される場合、文書または電子メールにて直接弊社に連絡くださいますようお願いいたします。

注意 :弊社は法律事務所ではありません。上記載内容は、単なる情報として提供されるものです。この内容はいかなる意味においても法的な助言や意見ではありません。